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ニュースリリース

2020/3/2

和歌山県との取り組み事業「未来の森」にて保全活動を実施

KINCHO (社名:大日本除虫菊株式会社、本社:大阪市西区、代表取締役社長:上山直英)は、和歌山県との取り組み事業であり、自然環境保護活動の一環として有田川町糸川地内に開設している「未来の森」(1.92ha)において、KINCHOの紀州工場社員らが植樹(捕植)作業を行いました。
本活動地は、公益財団法人上山遺児育英会(代表 上山直英)が開設し、10年間の森林保全・管理協定が終了した平成30年9月からは、KINCHOが継続実施を決定し、今回が初めての保全活動になります。

日 時:2020年2月13日(木)
場 所:有田郡有田川町糸川字美ノ谷地内「未来の森」

<「未来の森」活動の目的>

1890年、金鳥の蚊取り線香は除虫菊をはじめ、厳選された天然原材料を基に発明されました。
自然の恵みから開発を行い、人々の暮らしに役立つものを提供してきた金鳥の企業活動と森林保全活動が一致するとの考えからです。

<当地を選んだ理由>

金鳥発祥の地であり、現在も紀州工場が存在する有田市に近く、現地へのアクセスが良く活動しやすい場所であること。また、かつては蚊取り線香の原料である除虫菊が有田川流域で多く栽培されており、地域の歴史や文化の体験、地域の皆さんとの交流が可能であることです。

<当日の様子>

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